就職活動にかこつけて親からお金をせびってます

今日は特に会社訪問もなかったので、朝から自転車を走らせ、親とよく行くドラッグストアへ買い物に行きました。去年までこのお店で常に販売されていた使い捨てプリーツマスクの小さいサイズが今年は何度出向いても店頭になく、代わりにもっと有名メーカーの使い捨てマスクが売られているのです。試しに一箱買ってみたのですが、去年の物と同じサイズなのに耳は痛くなるし息苦しいわで60枚も使い続ける自信がありません。



さすがにこの時期に売られていないとすると今後出てくる気配もないので、お店の従業員さんを呼び出して去年の使い捨てマスクは今後入荷しないのか聞いてみたところ、今年は別のメーカーから一括納入しているので恐らくもう入らないとのこと。さらに詳しく調べてもらうとメーカーでももう販売しておらず、恐らく問屋さんに残っているもののみになるとのことでした。そこで私はその残っている在庫を取り寄せしてもらうことをお願いしました。

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一昨年マイコプラズマ肺炎を患って苦しんだ記憶があるので、まだまだ続く就職活動に、使い捨てマスクは欠かせません。これからはインフルエンザの季節ですし使い慣れた使い捨てマスクを使いたい。問屋さんにどれだけ在庫が残っているかわからない段階でも1箱398円のマスクを大人買いです。もちろん支払いは親のカードでするつもりです。

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就職活動にかこつけて親からお金をせびってますが、私が大手企業に就職できたら親は鼻が高いでしょうし、きっといつか恩返しの親孝行をするつもりなので今は甘えさせてもらいます。お気に入りのマスクが入荷するまでは、明日からの就職活動中、耳の痛くなるマスクで我慢するしかありませんね。